WordPress:ブログ更新をBufferでTwitterに投稿するWordPress to Buffer

WordPressに投稿すると、Twitterに更新情報を投稿するプラグインとして、今まではTwitter Toolを使っていましたが、WordPress to Buffer に変更しました。

Bufferに変更する利点は、以下の2つです。

1.効果的な時間にブログ更新のお知らせツイートができる
2.「あ、間違い発見!ああ、もうツイートされてる(泣)」ということが防げる

1の「効果的な時間」といっても、おおげさなことではありません(この零細ブログではアクセス数はたかが知れてるので)。「ブログ更新しました」とツイートしても、シーンとしてたらちょっと寂しいな、という程度です(笑)

Bufferの投稿時間は、SocialBro によるTwitter分析の結果を取り込んで決定した時間に、編集を加えています。そのため、リンクに飛んでくれる可能性が高いかなあと。

2は、そのままです(笑)ツイートされるまでのバッファ時間がありますから、落ち着いて修正できるというわけです。

プラグインの設定時には、Bufferの Create an App でアプリを作成し、Client IDとAccess Tokenを取得する必要がありますが、プラグイン内に説明やリンクがあるので、簡単に設定が終わりました。

ちなみに、同じ目的のプラグインで、WP to Bufferというのもありまして(BufferでのApp登録時にコピペで登録が済む)、こちらを最初に入れてみたのですが、私の環境ではうまく動作しなかったため、Wordpress to Bufferにしました。

Kumi